サイボーグ009 - CYBER MUSIC WORLD サイボーグ009 - CYBER MUSIC WORLD
TVサントラ   エイベックス・トラックス   エイベックス・トラックス  
   2001年に新たにアニメ化された石ノ森章太郎原作の「サイボーグ009」のサウンドトラック盤。音楽を担当したのは、いまや知らない人はいないであろう、あの小室哲哉だ。
   オーケストラによるスケールの大きなサウンドと、疑う余地のない小室哲哉のポップセンスが融合し、新しい一面を見せてくれる。イメージ通りの「小室サウンド」も、globe の作品として収録されているから、従来からのファンも安心だ。(岡部啓一)
すっごくよかったです。
このサントラ買ってすっごくよかったと思いました~vv
オーケストラの人とかが入ってたそうでvv

思わず、毎日のように聞いてしまいます。
そして、テーマ1・2を聞いているとなんだか、
ヨミ編最後を思い出します!!

どれもほんとにいいです!!
再認識
作品のファンとしては、失礼ながら小室哲也と聞いて不安な気持ちもありましたが、良い意味で裏切られました。私のような小室はイマイチ、という人間の再認識の一枚になるかも。
偉大なるRandy Waldman
音楽担当はもちろん小室哲哉だが、華原朋美の「I'm Proud」や、安室奈美恵「CAN YOU CELEBRATE?」など数々のTK作品で繊細なストリングスアレンジを手掛けてきたRandy Waldmanによるオーケストラ・アレンジがとにかく光る。

TK作品における彼の功績は絶大なものであり、もっと評価されても良いのでは。

彼は本職はキーボード奏者のようだが、彼のプロデュースによるジャズ・アルバムも発売されている。興味のある方は探してみてほしい。

70人編成によるハリウッド・オーケストラが演奏している壮大なテーマ。アニメを知らない人でも十分に感動を味わえるし、アニメを見てみたいと思わせるものである。
いっぱい楽しめます!
小室哲也氏がプロデュースしていることもあると思いますが、
オーケストラの綺麗さにとても感動です!
009のOP・EDにもなっている、グローブの2曲もとても聞きごたえが
あります。本当に好きな人にはたまらないと思う1枚です。


サイボーグ009 SUPER BEST~サイボーグ009 生誕40周年記念盤~ サイボーグ009 SUPER BEST~サイボーグ009 生誕40周年記念盤~
アニメ主題歌   コロムビアミュージックエンタテインメント   コロムビアミュージックエンタテインメント   八手三郎  
中途半端なベスト・アルバム
サイボーグ009生誕40周年(凄い。石ノ森先生の才能に脱帽)記念として発売されるのがこの商品です。しかし、残念なことに3度目のアニメ化された時の歌曲が版権の都合で一切収録されていません。その為に今回のサブタイトルは「SUPER BEST」となっています。2度目のアニメ化された時の歌曲は過去にCD化されているし、1作目の歌曲は色々なCDに収録されているので特に目新しさがないですね。強いて言うなら1,2作目の主題歌・エンディングのTVサイズが収録されている点ぐらいが目新しいところか。

サイボーグ009 - CYBER MUSIC WORLD II ~遭遇~ (CCCD) サイボーグ009 - CYBER MUSIC WORLD II ~遭遇~ (CCCD)
TVサントラ   エイベックス・トラックス   エイベックス・トラックス  
   21世紀版「サイボーグ009」のサウンドトラック盤第2弾。1枚目の『CYBER MUSIC WORLD』同様、音楽を手がけたのはJ-POP界の巨匠、小室哲哉。
   基本はやはりオーケストラによるスタンダードなBGMという感じだが、オーケストラとブレイクビーツを融合させ、スケール感とスピード感、そして荒々しさを見事に両立させて表現。打ち込みをプラスすることによって、彼らしいポップセンスが出ている。前作に輪をかけて、聴きごたえのあるアルバムとなっているようだ。(岡部啓一)
なぜ三枚も
正直がっかりしました。
同じような旋律の曲ががムダに長く続き、全部聞くことができず最後には居眠りしていました。一度聞いただけでまさにお蔵入りです。
紙パッケージなのも如何なものかと思います。
聴き応えあり!
サントラ第二弾とのことで購入しましたが、第一弾に引き続き聞き応えはバッチリです。
特にパイプオルガンや中低音が利いたミュートス編のBGMはとても荘厳。他にも戦闘シーンや胸を打たれる名シーン等、いずれも素晴らしいものばかりです。
「この曲はあのシーンで使われてたなぁ」等とアニメ本編を思い起こしながら聴くのも良いと思います。(^^)
素敵!!
子どもの頃から忘れられないシリーズでした。
リメイクされて新しくなった「サイボーグ009」。
制作に携わる方々の熱い想いを感じています。

今回のアルバムもとても素敵。
ドラマチックな構成でサウンドとしても充分楽しめるつくりです。
印象に残ったのは終盤におさめられている「イシュキック」のテーマ。

たまたまオンエアで見た回だったこともあり、彼女の悲哀がなんともじーんときます。

仕事のBGMとして愛用しています。


サイボーグ009「完結編 PROLOGUE~旅立ち~」オリジナルサウンドトラック(CCCD) サイボーグ009「完結編 PROLOGUE~旅立ち~」オリジナルサウンドトラック(CCCD)
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サイボーグ009ドラマアルバム~LOVE STORIES~(CCCD) サイボーグ009ドラマアルバム~LOVE STORIES~(CCCD)
ドラマ   エイベックス・トラックス   エイベックス・トラックス  
照れます。
平成版009の段階ではジョーとフランソワーズは恋人未満の設定らしく、
恋愛描写に物足りなさを感じていたけれど、このドラマを聞いてかなり満足できました。
これをアニメでもやってくれてたら…。
ジョーがテレビとはうって変わって情熱的なので聞いていて照れました。

スカール様のトラックもテンポよくかなり笑えます。
緩急自由自在
久々にジョー、フランソワーズ、ジェット、ハインリヒ、ギルモア博士に会えた(声が聞けて)だけでも嬉しいのに、
スカール様のハイスパート(笑)な活躍が嬉しい一品です。

メインのラブ・ストーリー3話も、原作に忠実に作成されていて聞きごたえ抜群です。

ジョーとフランソワーズの第1話も良いのですが、厳選されたセリフによりいつも以上にクールな雰囲気が強調されている
ハインリヒの第2話、それとは対照的にモノローグのセリフの多さに、よりジェットの魅力を倍増させている第3話と、アニメとは一味違った味わいのある作品が集まっています。

そしてこの作品のメイン・イベント、スカール様大活躍(暴走?)のボーナストラック!
アニメ本編では強敵スカールをカッコ良く熱演されていた若本規夫氏しかしらない人には、想像もつかない自由奔放さが楽しめます。
(あまりのギャップにショックの人もいらっしゃるかも?)

私個人としては、「これを聞かずして何とする!!!」という程のお気に入りです。見事に琴線に触れちゃいました(笑)
これってイイかも!
平成版009が終了して1年近く経ちますが、このCDに登場するメンバー達の表情が、姿が、ギャグ(笑)が、色あせることなく頭の中に浮かび上がります。
『Love Stories』とあるだけに、情感たっぷりの、そしてTVでは見ることの出来なかった“大人”のジョーやジェットが素敵です。
フランソワーズの艶っぽさもGood♪

ついでにオマケかと思ったスカール様のトラック、こっちがメインかと思うくらい楽しめますよ。

次回作、期待してます。


〈ANIMEX 1200シリーズ〉(7) 交響組曲 サイボーグ009 〈ANIMEX 1200シリーズ〉(7) 交響組曲 サイボーグ009
TVサントラ   コロムビアミュージックエンタテインメント   コロムビアミュージックエンタテインメント   熊谷弘  
   懐かしいアニメの主題歌やBGMを、1200円(税抜)という魅力的なプライスに詰め込んだ「ANIMEX1200」シリーズ。本盤は、1979年より放送された石ノ森章太郎原作のヒーローアニメ『サイボーグ009』(リメイク版)のオリジナル・サウンドトラックで、1979年にリリースされたもののリマスタリング版。

   音楽を手がけたのは、「ドラゴンクエスト」シリーズで有名なすぎやまこういち。ほどよくキャッチーなメロディを内包しつつ、本格的に構成されたオーケストラサウンドが、作品のスケール感を格段に大きくしている。オープニング、エンディング曲は未収録。(剛吉若寸也)
オーケストラ演奏がかっこいい
オーケストラ演奏が迫力あります.かっこいい,の一言です.
どの曲も聞き覚えがあり,アニメのシーンが思い出されます.
短いBGMの羅列ではなく,うまくアレンジされてまとめられているので,それぞれ,曲として聴くことができます.
値段以上の価値あり,だと思います.買って大満足.


ANIMEX 1200シリーズ94 サイボーグ009 超銀河伝説 音楽集 ANIMEX 1200シリーズ94 サイボーグ009 超銀河伝説 音楽集
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音がいいです。
すぎやまこういち氏の系列の作曲家がアレンジをされていて、氏の世界観を
広げてくれています。
さらにすばらしいのは、山川氏の作詞でしょうね、渡邉宙明氏も過去に語っておられましたが、音楽に乗せられる詞を書くことのできる作家とのこと。
町田義人氏がさらにその曲の空間を見事に歌い上げています。

genesis of next genesis of next
globe   エイベックス・トラックス   エイベックス・トラックス   globe  
.・*こんな曲を待っていた*・.
 はじめ「サイボーグ009」が恋しくなり、
「OPとEPをもう一度聴きたい!!...」
っと思って5年前の記憶だけを頼りにPCのみでやっとこさCDまでたどり着きました(≧3≦;ゞ)

     ★☆この曲はglobeの中でもNO,1ですwアタシの中でゎ☆★

 もう聴かないとソンですよ!!壮大なメロディーでどこか未来系を連想させられるようなこの声!!!(何ソレ><)あぁ素晴らしいです!!!!大好きです!!
 この曲があんまり周りに知られていないのが悲しいですTOT
 皆様!!ぜひこの曲を聴いてくださいwwwオススメです!!
買って良かった!
平成サイボーグ009の影響で好きになりました。
あまり評判がよくないみたいでショックでしたが、
個人的にはここまで聴いていて飽きない歌もないと思います。
頭がフワ~ってなるのが気持ちいい。
歌詞もCDを買うまでは断片的にしか理解していなかったけど、
それでもフレーズが心に響きました。
009達のイラストもあってこの値段なら
平ゼロ好きにとって買って損はないです。
感動した
僕は、かなり多数の trance の曲を集めていますが、それでもこの genesis of next は、初めて聴いた当時、とても感動しました。小室さんが作った曲の中でも完成度が高いにもかかわらず、あまり注目されていないのが残念です。

小室さんが作った trance は駄目・・・って思っている人も多いと思いますが、この曲はなかなかの恍惚感を得ることができる。また、Keiko の歌唱力の高さも良い。globe の中でもかなり僕の中で上位に位置する曲です。
方向性を見失っていない
 方向性を見失わずに堂々と歌われている。
 かなりglobeという音楽を極めつつある曲
トランスの持つ高揚感
テレビ東京系アニメ『サイボーグ009』(石ノ森章太郎原作)の音楽を小室哲哉が担当し、オープニングテーマ「What's the justice」、エンディングテーマ「genesis of next」をglobeが担当することになった。

9分48秒という大作は、トランスの持つ高揚感とアニメの主題歌としてのドラマチックな展開がマッチして、新境地を開いたと言える。全く長さを感じさせない名曲。

それにしても、何回聴いてもMARCのラップの出だしの部分ではワクワクさせられる!!


サイボーグ009 ― オリジナル・サウンドトラック Vol.2 石ノ森章太郎 萬画音楽第全集6 サイボーグ009 ― オリジナル・サウンドトラック Vol.2 石ノ森章太郎 萬画音楽第全集6
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009
009の新シリーズのサントラでは交響詩サイボーグ009というのが
発売されておりますが、代表曲を組曲アレンジしたもので
収録曲の少なさに不満を感じた方も多いと思いますが
こちらのCDにはその交響詩009と実際にTVで使用された音源の両方が
収録されており、まさしく完全盤と呼べる音楽集になっています。
イデオンと並ぶすぎやまこういち先生のアニメの代表作ですので
興味のある方は是非聴いてみてください。


聴いてみた。
1979年版サイボーグ009の曲がぎっしりと2枚にディスクに詰め込まれたこのCD、79年版009ファンは買って損はないのではないのかと思う。曲を聴くたびに009達の戦闘シーン等がよみがえってきてかなりいい感じだ。

サイボーグ009
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